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2015/04/13

tweepyライブラリを利用する (準備編)

Twitterライブラリtweepyを数回取り上げます。

1.tweepyライブラリのインストール

tweepyライブラリをインストールします。
コマンドプロンプトより、以下のコマンドでインストールできるはずです。

2015/04/08

microsofttranslatorライブラリを利用する (準備編:その3)

ずいぶん長くなってしまいましたが、準備編はこれで終わりです。

アプリケーションの登録が出来ましたら、次は「microsofttranslatorライブラリ」のインストールを行います。

2015/04/07

microsofttranslatorライブラリを利用する (準備編:その2)

Microsoft Azure の準備が出来ましたら、次はアプリケーションの登録を行います。

アプリケーション登録

MARKETPLACEで購入したMicrosoft Translator を利用するためには、アプリケーション登録が必要になります。

2015/04/06

microsofttranslatorライブラリを利用する (準備編:その1)

Microsoft Translator API をpython3を利用した時のメモです。

ライブラリはmicrosofttranslator を使用します。

環境は以下の通り。
  • バージョン:Python 3.4
  • OS:Windows7

Microsoft Azure アカウントの取得

利用するためにはMicrosoft Azure のアカウントが必要です。
無料評価版がありますので、ここを参考にしてください。
(アカウント作成まででOKです)

しかし、無料でもクレジットカードの入力を求められるのはイヤですねぇ…
個人の特定を行うためとか書いてありましたが、もう少し他の方法もあるんではないかと思いますが、欧米ではこれが当たり前なのでしょうか?


2015/04/02

こっちも再開!

放置しっぱなしのブログでしたが、こちらも再開することにしました。

飽きるまで頑張ります。

今度は環境をWindowsに変えて、eclipse + PyDev でお勉強です。

2012/02/05

環境を増やそう(その4)

Linux(Ubuntu)の環境を仮想マシンに作ったので、今回はPyhtonをインストールする。
といっても、UbuntuにはデフォルトでPython2.7が入っているみたいなので、Python3.2を入れます。


2012/02/04

環境を増やそう(その3)

今回は Ubuntu (仮想マシン)とWindows7(物理マシン)でファイル共有を行えるように設定しました。

今回は以下の手順で行いました。

  1. Sambaのインストール
  2. Sambaユーザーの作成
  3. Samba共有を作成
全部GUIからできてしまいました。 ホントUbuntuすごいです。 
コマンド苦手な自分でも簡単にできてしまいました。

2012/02/03

環境を増やそう(その2)

昨日の続き…

あっけなく、Win7のVirtual PCにUbuntu11.10をインストールできたわけですが、案の定困ったことになりました。

ディスプレイとサウンドが変更出来ませんでした… _| ̄|○

まあ、考えてみれば当たり前で、仮想マシンに提供するハードウェア情報(いわゆる統合機能と呼ばれるヤツ)は、Windows XP用のものしか提供できないわけで…

なので、ディスプレイの解像度は800×600、サウンドは出ずということになり、pythonのCUIくらいならテストできてもpygameやTkinterはちょっと難しい。
なので、さっさと見切りをつけることにしました。

次のターゲットは、VMwareです。
VMwareはplayerがフリーなので、ここからダウンロード(メール登録あり)してきました。
インストールは、色々ググッたら、そのものズバリなブログがあったので参考にさせてもらいました。

最初は、Virtual PCと同様に解像度が800×600、サウンドが使用不可だったので、解像度はシステム設定>ディスプレイで、サウンドカードはvmwareの仮想マシン設定で変更しました。

ディスプレイ設定(1280×768) 

サウンドカード設定

今日はここまでで時間切れとなりました。
明日こそ、Windowsの共有フォルダへのアクセスや、開発環境の設定を行いたい(すでに願望に…)


2012/02/02

環境を増やそう(その1)

Pythonの長所の一つとして、マルチプラットフォームがあげられる。
個人的に使う分には、自分のマシンでだけ動けばいいのであまり気にしないが、これからPythonを勉強する上で、やはり気をつけたい部分ではある。

なので、現在のWindows環境(XPモード)以外に、Linux環境を用意することにする。

ディストリビューションをどうするか悩んだが、Win7の仮想マシンで実行できるものと、自慢じゃないがLinuxは素人に毛が生えたくらいの知識しかないので、ネットで調べられるものということで、Ubuntuにすることにした。

ただし、調べた限りだとUbuntu9.10は簡単にインストールできるようだが、10.04だと小細工しないとインストール出来ないらしい…
とりあえず、ISOイメージだけでもダウンロードしてこようと思ったが、どうやら最新版は11.10らしく、9.10や10.04はダウンロード出来なかった。

いきなり幸先不安だが、とりあえず以下の手順でインストール作業を行った。

1.仮想マシンの作成
->ほとんどデフォルト設定(変えたのは仮想ディスクの作成先のみ)

2.作成した仮想マシンの設定で、DVDドライブをダウンロードしたISOイメージに設定。

3.仮想マシンを実行(開く)

10.04のインストール記事だと、起動オプションを変更したり、最初はインストールせずにUbuntuを試したりすると書いてあったが、とりあえず何も考えずに、最初からインストールを行った。
結果は何も問題なく、そのままインストールできてしまいました… ( ゚д゚)ポカーン

あれ???

11.10は何も考えずにインストールできるようです………




こんなに簡単にできるとは思ってなかったので、最初の頃のスクショを取ってなかった… _| ̄|○

LinuxからWindowsの共有フォルダへのアクセスや、開発環境の設定は次回紹介します。



2012/01/29

ソースを表示させるために

ブログにソースを出力するに当たり、SyntaxHighlighter を使用できるようにする。

「テンプレート」>「HTMLの編集」でHTMLを直接編集する。


まずは、</head>タグの直前に以下のタブを挿入する。

  

Javascriptは、</body>タグの直前に以下のタブを挿入する。


あとはコードを投稿するときに
<pre class='brush: ***'>
コードの内容(エスケープ済)
</pre>
こんな感じで記述する。