Twitterライブラリtweepyを数回取り上げます。
1.tweepyライブラリのインストール
tweepyライブラリをインストールします。
コマンドプロンプトより、以下のコマンドでインストールできるはずです。
2015/04/08
microsofttranslatorライブラリを利用する (準備編:その3)
ずいぶん長くなってしまいましたが、準備編はこれで終わりです。
アプリケーションの登録が出来ましたら、次は「microsofttranslatorライブラリ」のインストールを行います。
アプリケーションの登録が出来ましたら、次は「microsofttranslatorライブラリ」のインストールを行います。
2015/04/07
microsofttranslatorライブラリを利用する (準備編:その2)
Microsoft Azure の準備が出来ましたら、次はアプリケーションの登録を行います。
アプリケーション登録
MARKETPLACEで購入したMicrosoft Translator を利用するためには、アプリケーション登録が必要になります。2015/04/06
microsofttranslatorライブラリを利用する (準備編:その1)
Microsoft Translator API をpython3を利用した時のメモです。
ライブラリはmicrosofttranslator を使用します。
環境は以下の通り。
無料評価版がありますので、ここを参考にしてください。
(アカウント作成まででOKです)
しかし、無料でもクレジットカードの入力を求められるのはイヤですねぇ…
個人の特定を行うためとか書いてありましたが、もう少し他の方法もあるんではないかと思いますが、欧米ではこれが当たり前なのでしょうか?
ライブラリはmicrosofttranslator を使用します。
環境は以下の通り。
- バージョン:Python 3.4
- OS:Windows7
Microsoft Azure アカウントの取得
利用するためにはMicrosoft Azure のアカウントが必要です。無料評価版がありますので、ここを参考にしてください。
(アカウント作成まででOKです)
しかし、無料でもクレジットカードの入力を求められるのはイヤですねぇ…
個人の特定を行うためとか書いてありましたが、もう少し他の方法もあるんではないかと思いますが、欧米ではこれが当たり前なのでしょうか?
2015/04/02
2012/02/05
2012/02/04
2012/02/03
環境を増やそう(その2)
昨日の続き…
あっけなく、Win7のVirtual PCにUbuntu11.10をインストールできたわけですが、案の定困ったことになりました。
ディスプレイとサウンドが変更出来ませんでした… _| ̄|○
まあ、考えてみれば当たり前で、仮想マシンに提供するハードウェア情報(いわゆる統合機能と呼ばれるヤツ)は、Windows XP用のものしか提供できないわけで…
なので、ディスプレイの解像度は800×600、サウンドは出ずということになり、pythonのCUIくらいならテストできてもpygameやTkinterはちょっと難しい。
なので、さっさと見切りをつけることにしました。
次のターゲットは、VMwareです。
VMwareはplayerがフリーなので、ここからダウンロード(メール登録あり)してきました。
インストールは、色々ググッたら、そのものズバリなブログがあったので参考にさせてもらいました。
最初は、Virtual PCと同様に解像度が800×600、サウンドが使用不可だったので、解像度はシステム設定>ディスプレイで、サウンドカードはvmwareの仮想マシン設定で変更しました。
あっけなく、Win7のVirtual PCにUbuntu11.10をインストールできたわけですが、案の定困ったことになりました。
ディスプレイとサウンドが変更出来ませんでした… _| ̄|○
まあ、考えてみれば当たり前で、仮想マシンに提供するハードウェア情報(いわゆる統合機能と呼ばれるヤツ)は、Windows XP用のものしか提供できないわけで…
なので、ディスプレイの解像度は800×600、サウンドは出ずということになり、pythonのCUIくらいならテストできてもpygameやTkinterはちょっと難しい。
なので、さっさと見切りをつけることにしました。
次のターゲットは、VMwareです。
VMwareはplayerがフリーなので、ここからダウンロード(メール登録あり)してきました。
インストールは、色々ググッたら、そのものズバリなブログがあったので参考にさせてもらいました。
最初は、Virtual PCと同様に解像度が800×600、サウンドが使用不可だったので、解像度はシステム設定>ディスプレイで、サウンドカードはvmwareの仮想マシン設定で変更しました。
ディスプレイ設定(1280×768)
サウンドカード設定
今日はここまでで時間切れとなりました。
明日こそ、Windowsの共有フォルダへのアクセスや、開発環境の設定を行いたい(すでに願望に…)2012/02/02
環境を増やそう(その1)
Pythonの長所の一つとして、マルチプラットフォームがあげられる。
個人的に使う分には、自分のマシンでだけ動けばいいのであまり気にしないが、これからPythonを勉強する上で、やはり気をつけたい部分ではある。
なので、現在のWindows環境(XPモード)以外に、Linux環境を用意することにする。
ディストリビューションをどうするか悩んだが、Win7の仮想マシンで実行できるものと、自慢じゃないがLinuxは素人に毛が生えたくらいの知識しかないので、ネットで調べられるものということで、Ubuntuにすることにした。
ただし、調べた限りだとUbuntu9.10は簡単にインストールできるようだが、10.04だと小細工しないとインストール出来ないらしい…
とりあえず、ISOイメージだけでもダウンロードしてこようと思ったが、どうやら最新版は11.10らしく、9.10や10.04はダウンロード出来なかった。
いきなり幸先不安だが、とりあえず以下の手順でインストール作業を行った。
1.仮想マシンの作成
->ほとんどデフォルト設定(変えたのは仮想ディスクの作成先のみ)
2.作成した仮想マシンの設定で、DVDドライブをダウンロードしたISOイメージに設定。
3.仮想マシンを実行(開く)
10.04のインストール記事だと、起動オプションを変更したり、最初はインストールせずにUbuntuを試したりすると書いてあったが、とりあえず何も考えずに、最初からインストールを行った。
結果は何も問題なく、そのままインストールできてしまいました… ( ゚д゚)ポカーン
あれ???
11.10は何も考えずにインストールできるようです………
こんなに簡単にできるとは思ってなかったので、最初の頃のスクショを取ってなかった… _| ̄|○
LinuxからWindowsの共有フォルダへのアクセスや、開発環境の設定は次回紹介します。
個人的に使う分には、自分のマシンでだけ動けばいいのであまり気にしないが、これからPythonを勉強する上で、やはり気をつけたい部分ではある。
なので、現在のWindows環境(XPモード)以外に、Linux環境を用意することにする。
ディストリビューションをどうするか悩んだが、Win7の仮想マシンで実行できるものと、自慢じゃないがLinuxは素人に毛が生えたくらいの知識しかないので、ネットで調べられるものということで、Ubuntuにすることにした。
ただし、調べた限りだとUbuntu9.10は簡単にインストールできるようだが、10.04だと小細工しないとインストール出来ないらしい…
とりあえず、ISOイメージだけでもダウンロードしてこようと思ったが、どうやら最新版は11.10らしく、9.10や10.04はダウンロード出来なかった。
いきなり幸先不安だが、とりあえず以下の手順でインストール作業を行った。
1.仮想マシンの作成
->ほとんどデフォルト設定(変えたのは仮想ディスクの作成先のみ)
2.作成した仮想マシンの設定で、DVDドライブをダウンロードしたISOイメージに設定。
3.仮想マシンを実行(開く)
10.04のインストール記事だと、起動オプションを変更したり、最初はインストールせずにUbuntuを試したりすると書いてあったが、とりあえず何も考えずに、最初からインストールを行った。
結果は何も問題なく、そのままインストールできてしまいました… ( ゚д゚)ポカーン
あれ???
11.10は何も考えずにインストールできるようです………
LinuxからWindowsの共有フォルダへのアクセスや、開発環境の設定は次回紹介します。
2012/01/29
ソースを表示させるために
ブログにソースを出力するに当たり、SyntaxHighlighter を使用できるようにする。
「テンプレート」>「HTMLの編集」でHTMLを直接編集する。
まずは、</head>タグの直前に以下のタブを挿入する。
Javascriptは、</body>タグの直前に以下のタブを挿入する。
あとはコードを投稿するときに
「テンプレート」>「HTMLの編集」でHTMLを直接編集する。
まずは、</head>タグの直前に以下のタブを挿入する。
Javascriptは、</body>タグの直前に以下のタブを挿入する。
あとはコードを投稿するときに
<pre class='brush: ***'> コードの内容(エスケープ済) </pre>こんな感じで記述する。
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